décadence

日記のような、短編のような、詩のような、俺

昼間から部屋にこもって三回オナニー

思い返せば、去年の夏休みは受験勉強に明け暮れていた。来年の夏に妙な期待をかけまくり、ストレスを紛らわしていたのを思い出した。でも、今年の夏も去年と変わらず青春(女)を味合わなかった。いつも通りしみったれていた。そう思うと、なんだかとても悲しくなってしまった。やるせねぇは、ほんと。

 

新しく入ったサークルがめちゃくちゃ真面目な人間が多くて、この先やっていけるのかすごく不安になった。最近は、オナニーをしても、あまり自己嫌悪を感じなくなった。自分でも本当にまずい気がしている。迸るエネルギーがなくなった。布団で寝て、二度寝したときが一番幸せなのだ。倦怠感がハンパない、お母ちゃん〜、倦怠感ハンパねぇよ〜助けてくれ〜。ケンタッキーじゃねぇよー、アーーーーケンタッキー食いてぇーー。マグロ食いてぇ、とんかつ食いてぇーーー。ブログはその場の気分に任せて書こう。金もらってるわけじゃないんだし。丁寧にかく必要なんて微塵もねぇは。てかこんなクソブログ読んでるやついるのかよ、暇人だなお前も。時間の無駄だぞ。悪いことは言わん、とーいっくでも勉強しとけ。マキシマムザホルモンはやっぱり良いことに改めて気づいた今日この頃

 

明日は何も予定がない、昼間からAV見て一日を無駄にしないように、しないように、有意義に過ごさねば、一回それをやってしまってとんでもなく後悔した。生きてりゃなんかいいことあるよな〜多分だけど。なんかあるよなぁ〜〜ほんと他人本位で嫌になってくるよ。寒さはやっぱり心地いいな、暑いのより全然いいは。いろんなものが沁みる。角運動量保存則を勉強して女の子にモテればいいんだけど、離れていくだけだからね。つらいね、苦しいね、でも今日もご飯は美味しいね。冬になると聴きたくなる曲をあげておく、それではさようなら、お元気で。

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